朝 新聞を取りにいくとヤモリが新聞の上に乗っていた。
おはよう
といって背中をこちょこちょしたら逃げていった。
夜 雨戸を閉めようとしたら 頭の上に落っこちてきた。
うへ これには吃驚
落ちてきた時の柔らかい感じがなんともはや
長男が風呂に入ろうとバスタオルを出そうと引き出しを開けたら
「わー」
叫び声をあげている。
タオルの上にヤモリが乗っていた・・・んだと
「ふふーん」
「どうすんだ」
「どうも」
「ヤモリは何も悪さしないから 大丈夫」
ヤモリ 何処へ行ったか
今年はなぜか全然恐くない
おはよう
といって背中をこちょこちょしたら逃げていった。
夜 雨戸を閉めようとしたら 頭の上に落っこちてきた。
うへ これには吃驚
落ちてきた時の柔らかい感じがなんともはや
長男が風呂に入ろうとバスタオルを出そうと引き出しを開けたら
「わー」
叫び声をあげている。
タオルの上にヤモリが乗っていた・・・んだと
「ふふーん」
「どうすんだ」
「どうも」
「ヤモリは何も悪さしないから 大丈夫」
ヤモリ 何処へ行ったか
今年はなぜか全然恐くない


